なんかさーーー
最近やることがなくなってきたんだよね、まぁはまってるもの
なんかおもしろい物(ゲームとか本とか)ない?
ちょい募集するよ〜
なんかひとまず「50」目指してキジ書くことにするわ
まぁひとまず毎日一キジはがんばろうと思う
いちおう忠告するけれど基本的に一キジのないようは薄いから
つまらないとおもうけれど、がんばろうと思うよ
じゃサイジャ〜
俺の精神力を考えてみて、今日はラスト・・・
話題のヒトカケラのない・・・5キジ目
どうしよう・・・・正直にどうしよう・・・・。
まぁいいよ。なんか・・・・・ボソボソしてよう・・・。
とにかくさぁ・・一週間前からケツの谷間にある尾骶骨が痛いんだ。
どうしたらいいか教えてくれぇ?(ヒマがあるなら)
いやああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!
もうダメダアアアアアアァァァァッァ!”!!!!
そろそろ限界じゃあああああああああ!!!!!!!!”!!!!!
無理だああああああああああああああああ!!!!!!!!
ザ権名あああああああああああああああ・ぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・
もう疲れた・・・・無理だよ・・・。もう疲れたよ、パトラッシュ。ああ・・・・・・・・・
まぁせめて合計キジ30になるまで努力するよw
がんばってるよ、10キジ書き。というか、なんとなく話題を見つけたさ。
今日の学年集会での話しださ・・・
〜とあるteachの禁断HATUGEN〜
時は授業始まりから15分後。目が逝き掛け、思考がぶっ飛んでいる。
ヤバイ・・・しぬ・・・・・。そう思っている時、とあるteachが言った。
「私ねぇ、いまねぇ、オンラインゲームやってんですよ」
ハァ?意味不明発言に目が覚める。
「それでねぇ、50人ぐらいのチームがあってですねぇ、その組長がですねぇ、引退するんですよ(笑)
まぁ言葉は理解できるが年逝ってるおっさんが何をいうか?!
「それでですねぇ、そのチームの一員がねぇ、言うんですよ、僕にね。{次の組長やらないか}
てねぇ・・。理由はですねぇ、{お前(こいつの名前)いいじゃないか}てねぇ・・」
どこかとなく、変態発言にしか聞こえん・・・。
その後いくつかしゃべると・・・
「私はこんなおっさんですが、オタクです(真剣)オタクなら悪いですが、誰にも負ける気がしません」
バカスww。オタク宣言したよ、この人。何いきなり逝っちゃってんの?バカなの?あほなの?
おっさんなんでしょ、teachなんでしょ?なんでそこに新職業「オタク」加わるの?
子供の前に立つんでしょう?つかたってるでしょう?そんな未来を見続ける少年少女の前に
変な行為はやめてくれぇ・・・。そう思いつつも、話が終了する。
この学校狂ってもおかしくないね・・・。ボクは覚悟を決めた。